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2010年3月15日
精神保健福祉士国家試験に合格しました
代表の西井が第12回精神保健福祉士国家試験に合格することが出来ました。仕事の都合上、通信教育での勉強をするしかなく1年10ヶ月の歳月がかかりました。その間、スタッフ、学校関係者様、実習先関係者様その他、多くの方のご理解やご協力、たくさんの応援を頂きました。本当にありがとうございました。

2010年3月5日
バレンタイン企画2010年
ハントンの利用者さん全員にバレンタインチョコをプレゼントしました。今年で3年目のバレンタイン企画ですが、毎年とても喜んでいただけます。




2010年2月6・7日
地域支援全国フォーラム
大阪府精神障害者地域支援連絡協議会主催の地域支援全国フォーラムに西井・鈴木・原が参加してきました。
地域生活支援センターの実際や活動内容の発表などから、地域でどのような活動をしているのかがよくわかります。日常の訪問で地域生活支援センターさんと連携することも多いのですが、その熱い想いなども感じることが出来ました。当事者さんの体験談発表が印象的で、フォーラムの副題「やっぱ好きやねん。支援センター」とマッチしたプログラムでした。

2010年2月6日
生活保護法の研修会
吹田市精神医療学習会が主催した研修会で「生活保護法の理念と活かし方」という研修会に参加してきました。講師の先生は、鴨川法律事務所の弁護士である尾藤先生でした。生活保護法の理念などをわかりやすく丁寧に説明して下さり、日本国憲法第25条「生存権の保障」の理念など非常に勉強になりました。
ハントン訪問看護ステーションにとって、生活保護制度は関わりが深いので、日ごろの仕事にも活かせる部分がたくさんあると思います。大変参考になりました。

2010年2月5日
北ブロック保健所合同研修会
退院促進強化事業の一環である「北ブロック保健所合同研修会」に参加させてもらいました。「看護師」を対象とした研修会で、豊中市にある「ローズ文化ホール」で行われ、小曽根病院さん、榎坂病院さんの退院促進の取り組みの発表や、当事者さんの発表などもありとても充実した内容でした。
講演会では、金沢大学大学院精神看護学教授の長谷川雅美先生の貴重なお話もありました。
啓発活動の一環として豊中市障害者自立支援協議会と豊中精神障害者自立支援促進会議とが協力して行っている「とよなか啓発戦隊 ヒロメルネン」(※写真は豊中市さんからお借りしました)の登場が非常に印象的でした。


2010年1月22日
体験談発表に
大阪府看護協会で行われている「訪問看護研修会」が開催されました。これは精神科ではなく、一般(身体)の訪問看護をされている訪問看護師さん達を対象としている研修会ですが、退院促進事業の実際を伝えるためにお時間をいただく事が出来ました。
発表して下さったのは、退院促進事業を使用して退院し、現在はハントンの利用者さんとなっている方で、地域で生活している現状について体験談を語っていただきました。
この利用者さんは時間をかけて原稿を準備し、何度も打ち合わせをして当日に挑んだ成果が実り、やや緊張されてはいたものの、上手でとてもよい発表でした。同行者も安心して見守っていられました。発表お疲れ様でした。

ハントンの代表である西井がお勧めするこの本は、人生における「悩み」への 対処法を教えてくれる1冊です。 タイトルにもなっているように人生が「開ける」のを感じます。


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