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2009年12月10日
おそろいで。
ハントンではこの冬、皆で(女子スタッフのみ)おそろいのブルゾン(モンベル)を購入しました。訪問時にそれとわかるような制服ではなくて、地域に溶け込むスタイルでお伺いするハントンですが、このくらいなら派手にならないですよね。両サイド(黒と赤)はハントンの新メンバーです。よろしくお願いいたします。


2009年12月3日
日精看の研修にて
(特社)日本精神科看護技術協会大阪府支部主催の「精神科看護におけるコミュニケーション研修」に参加してきました。講師は、いつもお世話になっている大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻の准教授である遠藤淑美先生でした。
怒りのコントロール、ナラティブアプローチ、リフレーミングなどについての講義であり、グループワークでの演習もありました。とても勉強になる内容で、遠藤先生のお話に引き込まれました。勉強した内容を日々の訪問看護に活かしていきたいと思います。

2009年11月13日
ACT−Jさんと
千葉県市川市「ACT−J」で所長をされている原子さんがハントンを訪ねてくれました。「ACT−J」(http://actips.jp/)は、日本で初めて「ACT」として活動をされた組織です。

ACTは、重い精神疾患・障害を抱えている人達でも、地域でその人らしく活き活きと安定した生活が送れるように、精神科医やソーシャルワーカー、看護師、臨床心理士、作業療法士等、多職種の専門家から構成されるチームスタッフが自宅を訪問し、医療を含めた様々なサービスを提供するプログラムです。

「精神科」「訪問看護」という部分では共通する部分も多く、経験豊富な原子さんのお話を聞くことが出来、とても勉強になりました。わざわざ遠いところありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。

※ACT(アクト)とは、Assertive Community Treatment(アサーティブ・コミュニティ・トリートメント)の略で、日本語では「包括型地域生活支援プログラム」と呼ばれています。

2009年10月28日
おめでとう★
ハントンで設立時から事務を担当してもらっていた今福さんに、元気な女の子が授かりました。
入職当時は独身だった今福さんが、在職中に結婚と出産を経験するなんて羨ましいかぎりです。スヤスヤと眠る赤ちゃんは、なんともカワイイですね。
退職された今福さんですが、これからもハントンで何かと出番があると思います。よろしくお願いしますね♪


2009年10月20日
雑誌「精神科看護」に掲載
これまでに何度もお世話になっている、精神看護出版さんがハントン訪問看護ステーションを取材して下さいました。
クローズアップ(P89)にてオールカラーで6ページも使って大きく取り上げていただきました。カメラが利用者さんのご家庭に入るということ は初めての経験で、いろいろ勉強になりました。
この取材には、利用者さんをはじめ関係機関など多くの方の協力を頂きました。ありがとうございます。


2009年09月30日
日精看実習の受け入れ準備
8月29日(土)に、日本精神科看護技術協会(日精看)認定看護師実習受け入れ施設代表者会議に参加しました。
ハントンは今年から日精看の精神科認定看護師制度の実習施設に認定されることになりました。初めてのことで、どこまでお役に立てるかわかりませんが、精神科看護の業界の発展に少しでも貢献できればと思います。
日精看東京本部と京都研修センターは新しく移転し、とても綺麗になっていました。

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