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2009年08月24日
顧問税理士さんと
ハントンがいつもお世話になっている税理士の瀧澤先生が事業規模に合わせて事務所を移転されました。新しいオフィスは今までよりも広くて、開放的な空間です。
クライアントとのコミュニケーションを第一に考えて下さる瀧澤宏司税理士事務所は親身に相談に乗ってもらえるので親しみやすく、また経営面の社外ブレーンとしてとても頼りになります。ハントンをこれからもよろしくお願いいたします。瀧澤税理士事務所のさらなる発展を祈っております。

瀧澤税理士事務所 http://www.ht-ao.com/

2009年08月17日
精神障害者のホームヘルプサービス
大阪府立大学人間社会学部准教授の三田優子先生監修、朝日新聞厚生文化事業団編集の「精神障害者のホームヘルプサービス」というガイドブックにスタッフが「訪問看護師の立場から」という項目で執筆させてもらいました。
精神障害の方が地域で暮らすには、ホームヘルパーさんの支援は欠かすことの出来ない大切なものです。ホームヘルパーさん達と少しでも連携が出来、より良いサービスにつながればと思っています。
三田先生、編集担当の朝日新聞厚生文化事業団の脇様、大変お世話になりました。

スーザン・フォワードさんの「毒になる親」を読みました。目次は「義務を果たさない親」「コントロールばかりする親」などインパクトのある内容ですが、 20年以上カウンセリングを続けてきたといわれる著者の独自の視点や具体的で建設的なアドバイスに希望を感じることが出来る1冊でした。


こちらはセラピーの実際も掲載されているハードカバー版です



2009年07月23日
新しいタイプの(非定型)うつ病について
精神看護出版さん主催の「新しいタイプの(非定型)うつ病について」という座談会に参加させていただきました。大阪大学大学院医学系研究科 准教授の遠藤先生、うつ病認定看護師の山岡さん、徳永さんと「新しいタイプのうつ病について」意見交換が出来ました。
意見交換と共に色々な情報もいただけ、有意義な時間を過ごさせていただきました。みなさんありがとうございました。

2009年07月07日
大阪大学医学部保健学科看護学専攻にて講義
昨年と同様、大阪大学で精神科の訪問看護についての講義をさせていただきました。写真やイラストなどを使い、パワーポイントでお話させていただきました。学生さんたちの真っ直ぐな目に緊張してしまい、上手く話せなかったかもしれません。

准教授である遠藤先生も最前列で聞いてくださっており、上手く講義を盛り上げてもらいました。ありがとうございました。

2009年05月16日
大阪府訪問看護ステーション協議会
豊中市のホテルアイボリーで開催された大阪府訪問看護ステーション協議会(豊能ブロック)の研修と懇親会に参加してきました。
淀川キリスト教病院訪問看護ステーション所長の高沢洋子先生をお招きし「緩和ケアの達人に聞く〜達人は誰だ〜」というタイトルでの講義でした。
高沢先生のお話は楽しく、笑いもありとても引き込まれました。また「生活している人に対する訪問看護」や「訪問看護師としてのスキル」など、精神科にも通ずる部分が多くとても勉強になりました。
講義後にはホテルの宴会場で、豊能ブロックの加盟ステーションさん達との懇親会がありました。普段は他の訪問看護ステーションさんとお話する機会は多くありませんので、有意義な交流が出来たと思います。今後も積極的に参加したいと思います。

2009年03月08日
バレンタイン
昨年に引き続き、今年も利用者様へのハッピーバレンタインの準備です。本当にちょっとしたプレゼントなのですが、利用者様はとっても喜んで頂けてこちら側までうれしい気持ちになりますね。

2009年02月24日
畿央大学の調査研究
「精神科訪問看護ステーションで働く看護師のストレスについての調査研究事業」の第3次調査として、畿央大学健康科学部看護医療学科教授の河野益美先生、同大学講師の山本智津子先生がハントンに来られました。この調査研究事業にハントンも協力しています。
河野先生は以前神戸常盤短期大学准教授時代に一度ハントンに来てくれたことがありましたが、今回は「働く看護師のストレスについての調査」ということで、実際にハントンのスタッフ全員にグループインタビューをされました。
楽しいお話のなかでのインタビューに、つい本音を話してしまうようなとても勉強になる面接でした。わざわざ遠いところありがとうございました。

2009年01月28日
ハントンにお客様が
平成21年1月28日に 金沢大学大学院の修士課程の学生さんが2名、ハントンに実習に来られました。 精神看護学研究室教授の長谷川雅美先生、同准教授の河村一海先生も同行されました。 午前中だけでしたが、精神科の訪問看護がどのようなケアをしているのか、どのような 形で存在しているのか、また、課題など現場の雰囲気を感じていただけたと思います。 実習に来ていただくと、私たち訪問看護師にとってもいい刺激になりました。 遠いところわざわざお疲れ様でした。
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